代表について

代表プロフィール

杉浦正吾 SUGIURA,SHOGO サステナビリティ・ディベロッパー
博士(環境学:ソーシャル・コミュニケーション領域)

  • 大学院時代に起業。以降、ソーシャル・コミュニケーション/SDGsコミュニケーション領域で活動。
  • 三井物産、東京電力、伊藤園、ミニストップ、大塚製薬、東京ガスなど大手企業をクライアントにCSR領域におけるコンサルティング、ソーシャルアクションプロデュース。
  • 地方創生視点で、ソーシャル消費や合意形成の研究を進めており、千葉県柏市手賀地区や尾瀬国立公園リブランディングを手掛ける。
  • サステナビリティを探究するESD(Education for Sustainable Development)「サス学」を開発し、三井物産とSDGsも絡めた学びのプロジェクトを進行中、この活動は2016年・日本環境共生学会学会賞、2020年・青少年の体験活動推進企業表彰で文部科学大臣賞。
  • 東京大学高齢社会総合研究機構や柏市とのパートナーシップで少子高齢化下における「サステナビリティ社会」のあり方を探究する学び舎「ネクスファ」の運営にも携わる。
  • 三菱総研小宮山理事長を顧問に招いてプラチナ社会形成における人材育成プロジェクト、プラチナマイスター・アカデミー運営にも従事。
  • 講演、ワークショップファシリテーション、セミナーモデレーション、取材多数。1965年千葉県生まれ。

所属

  • 武蔵野大学大学院 客員教授(CSR論)
  • 学会:日本環境教育学会、日本環境共生学会、日本広報学会、日本計画行政学会、日本地域学会、日本アクティブ・ラーニング学会

資格

  • 環境カウンセラー(環境省登録2002213027)
  • 省エネルギー普及指導員(資源エネルギー庁03126201)
  • 地球温暖化コミュニケーター(環境省登録)